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導入事例:京都府立京都スタジアム

更新日:2021年11月30日

サンガスタジアム by KYOCERA(京都府立京都スタジアム)は、サッカー・ラグビー・アメリカンフットボールなどの球技専用スタジアムであり複合型スタジアムで収容人数21,600人を有する府内唯一の専用球技場です。2020年1月完成。フィールドの広さは南北126m×東西84mで亀岡駅の東側に位置します。

地元企業の京セラ株式会社がネーミングライツパートナーになっています。


客席全てを最前列から2m張り出した大屋根で覆った構造が特徴で、客席とピッチの距離は最短7.5メートル、最前列との高低差は1.2メートル。

躍動する選手たちを目の前で感じ、声援を届けられる臨場感を存分に味わうことができるスタジアムです。


施設内の感染対策として1階の記者会見室、メディア控室、ロッカールーム、2階のVIPテラス席に計Z-101X 、WT-002シリーズ が導入されております。




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